第1印象で好かれるための3分咲きの笑顔






こんにちは。ハートストリングスの田中孝憲です!
能力アップトレーナー、NLPコーチング、交流分析士インストラクター、 産業カウンセラー、キャリアコンサルタント


前回の記事
「笑顔は口で笑うより、目で笑う」
はご覧になりましたか?

 

 

第1印象で好かれるための3分咲きの笑顔

第1印象を良くして好感を持ってもらうための一つとして
「3分咲きの笑顔」がちょうど良いです。

 

第1印象で無愛想で表情のない顔ですと損することは分かりやすいですが、
満面の笑顔でもないことがポイントです。

7分、8分の笑顔でもありません。

 

3分咲きがポイントです。

なぜ3分咲きか?

 

広角が上がるだけの1分咲きでは目が笑っていません。
3分咲きまでになると目が優しくなります。

誰でも受け入れる姿勢ができている表情になります。

歯が見えるほどの満面の笑顔だと、押し付けがましく見える人もいます。
相手が気持ち的に沈んでいる場合、満面の笑顔は負担になります。

やらしくなく、わざとらしくなく
笑顔に慣れていない人でも
3分咲きなら表現しやすいですね。

 

だから3分咲きの笑顔がちょうど良い具合です。

 

目で笑う話は、前回の記事
「笑顔は口で笑うより、目で笑う」をご参考になさってください。

そうなると「微笑み」は何分咲きでしょうね?






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