【防衛機制】 取り入れ、同一視

こんにちは。ハートストリングスの田中孝憲です!
NLPコーチング、カウンセリング、交流分析士インストラクター、 キャリアコンサルタント


【防衛機制】 取り入れ、同一視とは?

取り入れも同一視も自分にないものを他者から取り入れようとすることです。

 

取り入れ(摂取)

「投影」の逆で、他者にある感情や価値観などを自分のもののように感じたり、取り入れたりすることです。

他者の好ましい部分を取り入れて成長するために役立つものであるが、
過剰になると自分と他者が区別がつかなくなり、「同一視」へと進みます。

 

同一視

優れた能力を持っている他者を自分のことのように思い、自己の評価を高めようとします。

自分ではかなえられない欲求があるとき、
その欲求を満たしている相手と同一であるとみて満たそうとします。

《例》

スポーツ選手の真似をしたり、アイドルの真似をしたりする。

恐れている相手や嫌いな相手を自分と同一視する。

【防衛機制】 取り入れ、同一視とは?

 

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