「忙しいから仕事が進まない」は理由にならない






こんにちは。ハートストリングスの田中孝憲です!
能力アップトレーナー、NLPコーチング、交流分析士インストラクター、 産業カウンセラー、キャリアコンサルタント


協業者(同僚、先輩、取引先など)が

時間がない
忙しい

という理由で(言い訳で)
仕事が進まないことや納期が遅れることがあります。

 

よくあるのが
期限を決めたにもかかわらず遅れるケース。

 

催促のメールをしても無視されることがあります。

急いでほしい人にしてみれば失礼な話ですね。

 

 

そんな仕事が遅れそうな人の対応の仕方です。

 

相手にも感情があります。

たとえ遅れそうでも対応次第で
リスクを最小限に留めることが可能です。

 

 

仕事が遅れるという状態は
忙しいから手を付けれないのではなく

 

効率が悪いから進まない
優先度が低いから手を付けない

 

という状態です。

 

 

時間がない、忙しいは理由にならないと考え、

言い訳しないことが大切です。

 

 

期限を守って
一定以上の品質を保っていれば
相手からの信頼を得ることができます。

 

遅れそうなときの対応の仕方も含めて

リスクマネジメントだけでなく
効率アップも図ることができます。

 

 

追い込まれない程度で
仕事の進め方を管理していきましょう。

 

 

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