人間関係で無視できない視力の差


コミュニケーションの正体とは?



こんにちは。
ハートストリングスの田中孝憲です。

「カウンセリング、コーチングを活かした職場改善と、自動車メーカーなど機械設計エンジニアとして従事、各社で身についたノウハウを業務効率化に活用しています。」
《カウンセリング、コーチング、国家資格キャリアコンサルタント、元リストラがん患者》


相手が自分をどう見ているか?
相手が物事をどう見ているか?

ということは人間関係では
とても影響のある視点です。

 

そこで無視できないのが
視力の差です。

近視、遠視、老眼など
人によって見え方が違うので

自分が見ているもの

相手が見ているもの

が違うのは当然です。

 

僕もそろそ老眼に気をつけないといけない
歳になってきました。

 

近視の人は目を細めると
少し良く見えるため

それが他人からすると
ニラんでいるように見えてしまったりします。
同じ物でも
自分の見え方、感じ方、とらえ方は
他人とは違います。

 

その逆も同様で

同じ物でも
他人の見え方、感じ方、とらえ方は
自分とは違います。

 

相手はどう見ているんだろう?
という視点を忘れずにいると
誤解やミスコミュニケーションが防げます。

 

そして
主体的に自律した行動をするためには

自分は見えているんだろう?
自分はどう感じたんだろう?

と自分を知ることが大切ですね。

 

↓コチラの記事も参考にしてください。
【ジョハリの窓】他人からの誤解を少なくする自己認識法
http://ningen-kankei-up.com/communication/2015071001/



コミュニケーションの正体とは?



レポートプレゼント!

《マインドフルネス》
【あるがままを受け入れる「今、ここ」の気づき】PDFレポートを
無料でプレゼントしています。




「今、ここ」の気づきを身につけていくと・・・
●心が落ち着きます
●直感が冴えてきます
●記憶力がアップします
●絶好のチャンスをゲットできます
●後悔することがなくなります

などたくさんのメリットがあります。
マインドフルネスをわかりやすく説明しています。
極秘スキルを無料公開!

こちらのページからご登録できます。
http://heartstrings-on.net/present/


コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ