人間関係で無視できない視力の差

こんにちは。ハートストリングスの田中孝憲です!
NLPコーチング、カウンセリング、交流分析士インストラクター、 キャリアコンサルタント


相手が自分をどう見ているか?
相手が物事をどう見ているか?

ということは人間関係では
とても影響のある視点です。

 

そこで無視できないのが
視力の差です。

近視、遠視、老眼など
人によって見え方が違うので

自分が見ているもの

相手が見ているもの

が違うのは当然です。

 

僕もそろそ老眼に気をつけないといけない
歳になってきました。

 

近視の人は目を細めると
少し良く見えるため

それが他人からすると
ニラんでいるように見えてしまったりします。
同じ物でも
自分の見え方、感じ方、とらえ方は
他人とは違います。

 

その逆も同様で

同じ物でも
他人の見え方、感じ方、とらえ方は
自分とは違います。

 

相手はどう見ているんだろう?
という視点を忘れずにいると
誤解やミスコミュニケーションが防げます。

 

そして
主体的に自律した行動をするためには

自分は見えているんだろう?
自分はどう感じたんだろう?

と自分を知ることが大切ですね。

 

↓コチラの記事も参考にしてください。
【ジョハリの窓】他人からの誤解を少なくする自己認識法
http://ningen-kankei-up.com/communication/2015071001/




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